ツバキbP(福山のデリヘル)潜入レポート!本番できるか?

ツバキbP(福山のデリヘル)潜入レポート!

 

福山市民であるわたくしがこういうのもなんなんですが、正直いって福山の女子レベルってあまり高いとは思えません。

 

街を歩いていても「おおおおお! おまんこ、してえええええ!」と思うようなエロカワ女子はめったにみかけません。

 

ここだけの話ですが、「イモっぽいブス」が目立ちます。

 

ちなみに別れた妻も市民を代表するような福山産天然ドブスでした(笑)。

 

ところがことデリ店に関してだったら、ちょっと事情が違います。

 

ここ福山市のデリ店は、日本有数のハイレベルを有しているとわたしは思います。

 

だってまず市内のデリ店のほとんどには100名以上もの女子が在籍しています。

 

しかも、みなさんものすごく「エロカワ指数」が高いっす。

 

つまりデリ嬢さんの量と質が異様と思えるほどに充実しているんですね。

 

それはいいのですが、わたし的には、この市内の一般女子とデリヘル女子とのギャップの大きさが気になります。

 

だって、一般女子は「イモっぽいブス」ばっかりで、デリ店に「エロカワ女子」が集中しているってことは、「福山市内の美形女子はデリ店で働く傾向が高い」ということになります。

 

だとするとわたくしども福山在住の中年男が、美形女子のおまんこを拝みたいと思ったら、デリヘルを利用する以外にありません。

 

あ、そうか。

 

それでわたしはデリヘル通いをやめられないんですね(笑)。

 

納得です。

 

それでは今回も素晴らしい福山デリ店をご紹介したいと思います。

 

そのお店の名は「ツバキNO1」。

 

このお店はまだ20代の新鮮な女子が120名も在籍している優良店。

 

どの女子も女子大生風のルックスで、清潔で聡明そうな印象が目を引きます。

 

で、わたくしのような変態指数の高い中年は、こういう「いかにも真面目で健全な女子」に弱いです。

 

なぜかというと、

 

「くくくくく。こんなにお嬢様風の女の子はどういうおまんこをしているんだろう?」

 

というようなゲスな想像をかきたてられてしまうからです(笑)。

 

このお店の料金設定は60分15,000円、90分22,000円、120分30,000円。

 

(割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回わたくしのちんこを柔らかいお乳とグチョグチョまんこでおもてなししてくれたのは「ここ○ちゃん」(21才)でした。

 

 

「初めまして♪ こんばんはー♪ ここ○と申しまーす♪」

 

いやー、とんでもないロリロリフェイスの女の子がやってきました。

 

有村架純と広瀬すずを足して2で割ったような美少女です。

 

そのうえ身長は152センチのおチビさん。

 

なのにお乳はFカップの美巨乳です。

 

いかにも変態のちんこが反応しそうなお顔と体形をしています。

 

「わたし的にはおっぱい大きすぎだと思ってるんです。すぐTシャツの胸が伸びちゃうし、すっごく肩が凝っちゃって……本当はCカップくらいがよかったんですけどね♪」

 

貧乳のドブスが聞いたら殴られそうなことをいって、ここ○ちゃんは明るく笑いました。

 

ああああ。その歯がまぶしいくらい真っ白です。

 

「お仕事のお帰りですか?」

 

「うん。今日は仕事でいっぱい汗かいたから、ここ○ちゃん、流してくれる?」

 

「かしこまりましたー♪ ご主人さまー♪」

 

「うわあ! お客さんのチンチン大きすぎ♪」

 

「そう? 客の中にはもっとでかいやついるんじゃない?」

 

「いない、いない。こんなサイズはいないですって♪ しかも硬いし(笑)。こんなサイズだと女性は痛がりませんか?」

 

「そうねえ。相手がこのサイズに馴染むまで痛いみたい」

 

「でしょうね♪ フェラのときもアゴが疲れそう(笑)」

 

「ごめんね。大きすぎて(笑)」

 

「でも、パイズリしやすいからおあいこかな(笑)」

 

わたしたちはこんなくだらない会話をしながら、お互いの身体を洗いっこしました(笑)。

 

ちなみに裸になったここ○ちゃんのビジュアルも極上でした。

 

洋ナシのようにプリンとした白いお乳。桜色をした乳輪と乳首との境目があいまいで、指でこりこりしていると、超小粒な乳首がぷっくりと勃起してきました。

 

なだらかな丸みをおびた恥丘には、極薄の陰毛がそよぎ、その下の一本筋のわれめが丸みえになっています。

 

「おまんこ、くぱあってしていい?」

 

「いいですよ♪ ようく広げてみてください♪」

 

では、お言葉に甘えて。

 

くぱあ。

 

あ、ああああああ。

 

なんてエロチックな肉の起伏でしょう。

 

バタフライ状に大きく広がった小陰唇。その上部でツンと屹立したやや大き目のクリトリス。鮮やかなピンク色のグラデーション。包皮を持ち上げ顔をのぞかせた陰核亀頭が、わたくしを誘惑しているようです。

 

「……綺麗だ」

 

「そうですか♪ 自分ではめっちゃグロいと思いますけど♪」

 

「舐めていい?」

 

「お願いします♪」

 

そういってここ○ちゃんは自分の指で包皮を上にずらし、クリトリス全体をむきだしにしました。

 

わたしはもう無我夢中になってピンクのクリを舌で揉んで、捏ねました。

 

「あ、ああああん♪ それ、たまらな〜い♪ いい、いいい、ああああああ、気持ちいいいいい♪」

 

ここ○ちゃんははしたなくお尻をくねつかせ、わたしの舌にクリを押しつけてきます。

 

「あ、だめ、いく、いっちゃう! あああ、いくうううううううう!」

 

ここ○ちゃんは下半身からなにかに絞り出すように、激しく両足を突っ張らせ、いってしまいました(笑)。

 

 

こういうタイプの女子とベッドをともにすると、もうテクニックなんか関係ありません。

 

彼女のサラサラでスベスベでプルプルの身体と絡み合っているだけで、みなぎったちんこの先から精液が漏れてきてしまいます。

 

ここ○ちゃんはそのガッチガチに勃起したわたしのちんこを、口中で溶かすように舐めまわし、お乳で揉んでくれました。

 

クライマックスのすまたでは、わたしのちんこと彼女のまんこがしっくりきたのか、

 

「ああ、すっごくぴったりくる! このおちんちん超気持ちいい!」

 

そういながらゆっくりとお尻を揺らし始めました。

 

と、彼女は微妙にお尻の位置を調整して、クリトリスとわたしの亀頭とを捏ね合わせて、次第に我を忘れていきました。

 

「ああ〜ん♪ だめだよお♪ わたし、またよくなってきちゃった♪ いきたい♪ ねえ、またいっていい?」

 

「いいよ! おれももう限界だよ! ここ○ちゃん、いってくれよ!」

 

「あ、ああああ! もう、だめだめだめだめえええ! いくうううううう!」

 

ここ○ちゃんは大きく首をのけぞらせ、息を詰めていっちゃいました。

 

わたしの下腹にはとんでもない量の精液が飛び散り、ちんこはいつまでもドクドクと脈動を続けていました(笑)。

 

もう、極楽です。

 

※ちなみに写真は撮れなかったので他のお店のお嬢ちゃんです…

 

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